消費税還付
消費税還付なんて、そんな話聞いたことがないというあなた、
確かに一般の住宅では、対象になりませんので、
ご存じなかった方も多いと思います。
※キャンペーンでの中古収益物件の取り扱いも行っています。
準備によりお時間がかかりますので、早めに上記より、
お問い合わせ下さい。
※土日祝日、平日夜も対応しております。
お電話の場合は、携帯070-5575-4399
にご連絡下さい。
※サラリーマン・年金受給者の方の消費税還付は、
3月末までの課税業者選択届け提出もしくは、年内の完成(引渡し)が必須になります。
早めに上記よりお問い合わせ下さい。
消費税還付を受けたお客様の声
論より証拠。
まずは成功されたお客様の声をご覧下さい!
思いがけず消費税還付があり大喜びです。 | ||
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| 大変遅くなってすみませんでした。 思いかげず消費税還付が有りまして大喜びです。 種々経費がかかった折から大助かりです。 自販機の手数料でアパートの電気代が賄えそうです。 色々お骨折りをいただき有難うございました。 | ||
| 千葉県八千代市 H.T 様 |
おかげで無事に還付を受ける事が出来ました | ||
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| 昨年、住宅メーカー営業の方に消費税還付を受けられる事を聞きコンサルタンツの方を紹介してもらい教えを致だきました。 還付を受けるため2年間の必要書類の提出は、すこし大変ですが、先生方のおかげで無事還付を受ける事が出来、心からお礼申し上げます。 | ||
| 千葉県八千代市 T.O 様 |
日本橋財産コンサルタンツのおかげで消費税還付に成功 | ||
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| 今回はいろいろお世話になりました。 私は消費税の還付制度は知りませんでした。 おかげ様で成功する事ができ助かりました。 今後共よろしく御指導をお願い致します。 | ||
| 千葉県印旛郡酒々井町 T.M 様 |
最初は「ダメでもともと」と思いながら申込みました。 | ||
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| 住宅メーカー営業から話があった時は半信半疑で聞いていた。然し途中で駄目もとと思い申し込んだ。 ある関係者は危険な使用なので中止すべきだと。多少不安があったが、最後に泥を被ればいいと思っていた。 案外早く結果が出て今では助かっています。 関係した方々にお礼を申し上げます。 | ||
| 千葉県千葉市 Y.H 様 | ||
提携税理士の消費税還付実績
| 建物全額 | 消費税額 | 還付消費税 | 還付率 | |
|---|---|---|---|---|
| A様 | 6300万円 | 300万円 | 300万円 | 100% |
| B様 | 2100万円 | 100万円 | 100万円 | 100% |
| C様 | 6901万円 | 328万円 | 328万円 | 100% |
| D様 | 4620万円 | 220万円 | 220万円 | 100% |
| E様 | 2803万円 | 133万円 | 133万円 | 100% |
消費税還付なんて、そんな話聞いたことがないというあなた、
確かに一般の住宅では、対象になりませんので、
ご存じなかった方も多いと思います。
例えば、魚屋さんが一匹10500円(内消費税500円)
のマグロを仕入れてそれを
21000円(内消費税1000円)で売ったとします。そうすると、
預かった消費税1000円?支払った消費税500円=500円
納税金額は、500円になります。
もし、このマグロが売れずに腐ってしまったら、
0円?500円=?500円となり、
消費税を500円還付出来るわけです。
さらに、マグロは、売れたけれども、
建築費が1億500万円(内消費税500万円)のマンションを建てた場合
預かった消費税1000円ー
仮払い消費税500円―
支払った消費税500万円=499万9500円
が還付されるわけです。
ざっと、このような仕組みです。
ただし、一般住宅などの場合は、
もともと事業に該当しないため、
還付の対象とはなりません。
サラリーマンや年金受給者の場合
事前に駐車場を賃貸で貸していたり、
自動販売機を工事現場において、
課税事業者になっていれば、
還付が受けられるのですが・・・。
これに対して、
にわか的に課税業者になって、
還付を受けるのは、いかがなものか?
という反対派の税理士さんと、
商売をやっている人は、還付出来て、
サラリーマン・年金受給者は、還付出来ない
というのは、おかしいではないか、
という賛成派の税理士さんもいます。
また、建築時に消費税を負担して、
それを家賃に転嫁できない(非課税売上のため)
のはおかしいという意見、
つまり賛成派の税理士さんも多いです。
税制改正が将来なされると、
完全に出来なくなるものの、
現状は、ほぼ100%還付
出来ているというのが実態です。
弊社としては、賛成派の税理士さんと提携して、
紹介業務を行っています。
自分自身で還付申請を行いたい方は、
それもよろしいかと思います。
ただ、税理士さんであっても失敗される方が、
かなりいらっしゃいます。
もし、よろしければ、
無料相談をお受けいたします。
自分も還付の対象になるのかなあ?
と心配なあなた、簡単にいうと、
最初の一棟目は、大丈夫です。
すでにアパート・マンションをお持ちの方は、
奥様名義や法人名義などに変更しないと、
還付割合が減ってしまいます。
アパート併用住宅の場合は、
住宅部分と賃貸部分の面積案分などにより、
その分、還付割合が減ってしまいます。
消費税還付に関してよくあるご質問
- 建物完成の時期は、12月でないとダメですか?
- いいえ、そんなことはありません。いつでも、大丈夫です。
- 土地は、還付の対象になりますか?
- 土地はもともと消費税の対象外です。
- 一階が店舗で上が賃貸なのですが?
- 還付出来ます。
- もう建ててしまったのですが、遅いですよね?
- 引き渡しが済んでいると難しいです。
現在工事中の場合も、至急の手続きをおすすめします。
- 還付金はいつ頃入ってきますか?
- おおよそですが、引き渡し後4か月位です。
税理士さんへの報酬は? デメリットはないの?
仕事がら税理士さんとの付き合いが多いので、最初はとてもびっくりしたのが、
税理士さんもかなり専門化が進んでいるということです。
例えば、相続税にめっぽう強い税理士さんは、
自分の苦手な消費税還付の話がくると、
「誰か出来る人を紹介して下さい」と連絡してきたりします。
その逆に消費税還付にめっぽう強い税理士さんからは
「相続税還付出来る人を紹介して」なんて相談があったりするのです。
最初は、「あの先生、この分野はわからないのかなノ?」
なんて失礼な事を思った時もありました。
しかし、すぐそうではないと気づきました。
つまり、専門分野を持って、そこに特化している税理士さんのほうがいざという時に頼りになるし、ビジネスとしても成功しているのではないでしょうか。
なんといっても、その分野については右に出る先生がいないわけですから。
他にも「法人の節税はめっぽう強い」とか、
「アパート・マンション賃貸業に強い」とか
いろいろな税理士さんがいます。
では、利用する側から、考えるとどうすれば一番お得なのか?
それは、その分野ごとに一番強い税理士さんにお願いすることです。
消費税還付や相続税還付は、専門の税理士さん、それ以外の時期は通常の節税ノウハウを持った税理士さんと顧問契約されるのがベストです。
つまり、税理士を使い分けるということ。
ですから、最初から税理士さんと直接相談するよりも、
弊社からの紹介で、それぞれの得意分野の先生に任せるのが、一番いいのです!!
そこで弊社として心がけているのは、
直接その先生に頼んだ場合でも、顧問料に変わりはないということ。
これだけは、利益相反とならないよう絶対守るようにしています。
誠意を持って、信頼できる税理士紹介をさせていただきます。
「案ずるより、産むがやすし」といいます。
まずは、是非、無料相談からどうぞ!!



